A DAY IN BANGKOK。

バンコク生活用の備忘録

タイ航空のマイレージで購入可能な路線。

バンコクからKLまでの往復を、溜まったマイレージを使って購入しようとしたら、希望の往路日程は空席がなかった。

 

じゃあ帰りだけでも、と思い、KLからバンコクまでの片道をマイレージで購入しようとしたら、

 

その路線がそもそも選択できない。リストにない。往路片道は利用可能なのに。

 

なぜだろう。。。。コードシェアとかの関係でしょうか。

 

どうでもいいけど、タイ航空のサイト、恐ろしく使いにくい。

縁故発注してるんだろうなぁ。こりゃダメだ。

セブパシフィック。トランジットカウンターが無い。

タイトルのままですが、トランジットカウンターが無いそうです。バンコクにも、香港にも。

 

なので、別の航空会社からの乗り継ぎの場合は、一旦入国して、チェックインして、出国手続きをする必要があります。荷物がなくても。

 

国籍によっては、このトランジットのためだけの入国ビザが必要なのかな。トランジットビザっていろんな国で見かけたけど、こういうケースのための用途ってことね。

 

しかし、スタッフ一人カウンターに回すのもケチるのか。それで実現する低価格。

カウンターを開設するのにも、結構な使用量を空港に払わないといけないんだろうけど。

 

ただもし、エアアジアのように、オンラインチェックインでボーディングパスをダウンロードできるのなら、それでトランジットカウンターをパスできるのだろうか。

 

セブパシフィックは、オンラインでボーディングパスはもらえない。

ビザとか帰りの航空券を持ってるかどうかのチェックを、人力でやらないといけないからかな。

 

中東とかアフリカでの経由便を使うときは、気をつけないと。

 

安かろう。

 

エアアジアの航空券、経由便をわけて買うと高くなった

KL経由のバンコク行きを買った時、

 

試しに、ですが、

KLまでとKLからを分けて値段を調べてみると、

バンコクまで一括で買うよりも高くなる。

 

知らなかった。

 

往復のチケットを片道にわけて買っても、値段は変わらないはず。

 

経由便を一括で買うと、チェックインは一回だけ。出発地で。

ということは、チェックイン一回ごとに課せられる手数料がある、

という感覚で覚えておけば良いのかな。

 

24時間以内で済む用事をKLで済ませてから別の場所に行くようなケースなら、

トランジットを無理やり長くした航空券を買うと、節約になる。

 

 

KLIA2でのトランジット。

便利で安いカプセルホテルがあります。一階の、バスターミナルの隣に。

6時間、8時間、12時間のコースがあるのかな。清潔で、寝るだけなら申し分ない。

 

ですが、KLIA2の出国手続きを終えて、エスカレーターで一階下に降りたあたり、

床に寝てる人が結構いるなぁ。

別にスタッフに咎められる様子もなく。

ここなら、快適に寝れそうだ。3時間くらいの仮眠なら、この床でいいや。

と思った。そんなに寒くもない。

 

カプセルホテルに泊まっ他のにあんまり寝なかった、という無駄なことをしないための備忘録。

KLIA2の手荷物チェック

出国手続きの後に、手荷物検査がありますが、

KLIA2は手荷物検査が二回あります。

 

1回目は、出国手続きのあとすぐ。

2回目は、免税店エリアを抜けて、搭乗ゲートエリアに入る時。

 

1回目の検査の時に、手荷物からパソコンを出して、ポケットから電話と財布を、、、

ところが、1回目の検査は、バッグをそのままスキャンして、それだけ。

ポケットに携帯も入ったままで、ピーとなりますが、構わないそうです。

 

これ意味あるのか? 一体なんのチェックをしているんだ。。。

 

2回目のは通常通りの、ちゃんとした検査です。

 

1回目の手荷物検査の時にパソコンを出さないための備忘録。

定期預金口座開設できた。

SCBで定期預金を開設できるか聞いてみた。

当然のようにまずはワークパーミットを聞いてくる。

無いと答える。

じゃあ普通預金口座は持ってるのか、と聞いてきた。

持ってるよ、と答えたら、

じゃあちょっとできるか聞いてみる。と、俺の通帳を持って、どっかに電話して、

「できます」

 

ビザは不問だった。なんとまぁ。